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今日の反日

反日の記事を知らせるブログです。

悲痛な質問


【青山繁晴】政府は「慰安婦日韓合意」がもたらした「在米邦人の窮状」から目を背けるな[桜H28/12/2]

悲痛な質問が海外から寄せられている。外務省は一度解体したほうがいいのではないのかさせ思える。安倍政権でさえ政府が事なかれ主義になっている。民進党よりだいぶましだと思われる首相でさえこの体たらくである。安倍政権でさえこの程度の対応しかできないのだから、民進党の政権が続いていたら何をいわんやである。正しい対処はもっと韓国に厳しい対処を取るべきなのだが、隣国と仲良くしておかなければならないという思い込みや、アメリカの安全保障政策により日本と韓国が協力しておかないと北朝鮮、中国に対応するのが難しくなるとの思い込みによる外圧、80年代に終わった冷戦構造での自由主義国が強調して共産主義国に対応しなけれなならないといったすでに終わって何十年もたつスキームから考え方を脱却できない人などからの圧力があり、なかなか強硬な態度に変わることが難しいことがある。また、マスコミの論調も韓国寄りのため、韓国に対して厳しい態度をとると一斉にマスコミが反発し世論をあおる。そんなものに騙されない人ばかりだと良いのだが、世論が反応するため世論が動くと選挙に影響するため政府は厳しい対応が取れない。やはり目覚めた日本人を増やすことが重要だが、すでにネット上では9割がた保守になってきていて日本の目覚めは近いと信ずる。